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ワイヤレスイヤホン

【2026年】完全ワイヤレスイヤホンの新製品&人気製品まとめ(発売予定含む)

2025年〜2026年に発売&発売予定のワイヤレスイヤホン(完全ワイヤレスイヤホン)まとめ。

当サイト「Portal 21」では定期的にワイヤレスイヤホンをレビューしています。

ただ、すべての新製品はレビューしきれないので、とりあえずで新製品の発売情報をこの記事でまとめています。

そこそこ知名度のある製品、なおかつ筆者個人としてレビューしたいな...と考えている魅力的な製品だけ抜粋しました。新製品の購入検討リストとして活用してみてください。

この記事の目次(タッチで移動)

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【2026年発売】注目の新製品ワイヤレスイヤホンはこれ

ソニー「WF-1000XM6」(価格44,500円)

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発売時期2026年2月
販売メーカーソニー
機能の応有無
ノイズキャンセリング対応
外音取り込み機能対応
マルチポイント対応(最大2台)
ハイレゾ・コーデック対応(LDAC、LC3)
LE Audio(LC3)対応
ワイヤレス充電対応(Qi)
バッテリー駆動時間
イヤホン単体8時間
ケース併用で最大24時間

※バッテリー駆動時間はノイズキャンセリングONの状態

これはなに?

そきあきら(筆者)

  • ソニーのフラッグシップが2年半ぶりリニュアル
  • サウンド・エンジニアと共同開発した「スタジオ品質」仕様の高音質サウンドあり
  • LC3コーデックにも標準対応

WF-1000XM6はここ数年のベストセラー「WF-1000XM5」の後継機。

ソニー独自開発のノイズキャンセリング特化プロセッサー「QN3e」を初搭載。ノイズ低減率は前作比25%増(公称値)。また、ソニーいわくの「体内ノイズ」、歩行音や咀嚼音のような自分の体内から発生するノイズをも低減する新機構を採用する力の入れようです。

オーディオ面に関してはサウンド・エンジニアと共同開発。音質を0.1dB単位で調整。「スタジオ品質」と呼ぶオリジナル音源そのままの音の再現を目指した仕上がりになってます。

LDACコーデックに対応あるほか次世代のBluetoothコーデック「LC3」にも標準対応ありLC3対応スマホと接続すればハイレゾ再生が可能なほか、30msの低遅延できるのでゲームやるにも丁度いいです。

ただ、価格は定価44,500円と割高化。前作モデルは3.6万円くらいでした。

 


 

ソニー「LinkBuds Clip」(価格29,700円)

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発売時期2026年2月
販売メーカーソニー
機能の応有無
ノイズキャンセリング対応
外音取り込み機能対応
マルチポイント対応(最大2台)
ハイレゾ・コーデック
LE Audio(LC3)
ワイヤレス充電
バッテリー駆動時間
イヤホン単体9時間
ケース併用で最大37時間

これはなに?

そきあきら(筆者)

  • ソニーのセカンドライン「LinkBuds」名義のイヤーカフ型イヤホン
  • 耳の軟骨部分に装着して"ながら聴き"できる
  • 音漏れを防ぐための独自機能あり

LinkBuds Clipは耳の軟骨部分に挟んで装着する"ながら聴き"イヤホンの位置づけ。

オーディオ再生しながら周囲の環境音が聞き取れます。イヤホンが耳穴をふさいでいないこともあり、さながら骨伝導イヤホンのような耳周りの開放感あり

イヤーカフ型イヤホンは音漏れが激しかったりしますが、この弱点を補うべく「音漏れ低減モード」を搭載。電車やカフェのような公共空間で使いたい人でも安心です。

ソニー独自の音質アップスケーリング機能「DSEE」に対応あるほか、ノイズカット対応マイクやマルチポイント機能など昨今のトレンド仕様は押さえてます。

LinkBudsシリーズなので例のごとくケースのワイヤレス充電(Qi)には対応しませんが、この点が気にならない人だと理想的なイヤーカフ型イヤホンです。

 

 

【2025年発売】Apple・Beatsの新製品ワイヤレスイヤホンはこれ

AirPods Pro 3(価格39,800円)

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機能の応有無
ノイズキャンセリング対応
外音取り込み機能対応
マルチポイント△(Appleデバイス間のみ可)
ハイレゾ・コーデック
LE Audio(LC3)
ワイヤレス充電対応
バッテリー駆動時間
イヤホン単体8時間
ケース併用で最大24時間

※バッテリー駆動時間はノイズキャンセリングONの状態の数値

2025年9月発売。AirPods上位版モデル「AirPods Pro」が3年ぶりリニュアル。

代名詞たるノイズキャンセリング性能を前作比2倍に強化したほか、Apple独自のライブ翻訳に初対応

ライブ翻訳は対面でリアルタイム翻訳する機能。通話マイクに発した言葉がそのまま翻訳される感じですね。日本語も今後対応予定(事後アップデートで日本語対応しました)。

外音取り込み性能も強化。機能利用時のバッテリー駆動時間はイヤホン単体10時間とスタミナ仕様。ながら聴きイヤホン代わりに使いたい人にもおすすめです。

 


 

Beats Powerbeats Fit(価格32,800円)

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機能の応有無
ノイズキャンセリング対応
外音取り込み機能対応
マルチポイント△(Appleデバイス間のみ可)
ハイレゾ・コーデック
LE Audio(LC3)
ワイヤレス充電
バッテリー駆動時間
イヤホン単体7時間
ケース併用で最大30時間

2025年10月発売。Beatsのスポーツブランド「Powerbeats」の通常版モデル。

イヤーフック型イヤホン相当の安定したイヤホン装着感に強み。スポーツ中でも揺れないBeats公式いわく「イヤーフックのないPowerbeats」。

音質は弱ドンシャリ。ノイズキャンセリングも強め。

Apple自社開発チップも搭載あり。Appleデバイス間ならマルチポイント接続が可能。また、空間オーディオ再生も使えます。

心拍センサーは搭載していないものの、丸ころサイズの完全ワイヤレスイヤホンの延長線上で使えるカジュアルなスポーツ・イヤホンとしては必要十分な仕上がりです。

 


 

Beats Powerbeats Pro 2(価格39,800円)

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機能の応有無
ノイズキャンセリング対応
外音取り込み機能対応
マルチポイント△(Appleデバイス間のみ可)
ハイレゾ・コーデック
LE Audio(LC3)
ワイヤレス充電対応
バッテリー駆動時間
イヤホン単体10時間
ケース併用で最大45時間

2025年2月発売。Beatsのスポーツシリーズ「Powerbeats Pro」が6年ぶりリニュアル。

名実ともにスポーツイヤホン。イヤーフックを搭載するほか、イヤホン本体に心拍センサーを搭載。アプリ連携でそのままワークアウト計測できます。

また、バッテリー駆動時間はイヤホン単体10時間、ケース併用で45時間とスタミナ仕様。Appleワイヤレスイヤホンの中ではNo.1の長時間駆動モデルです。

Apple自社開発チップも搭載あり。Appleデバイス間ならマルチポイント接続が可能。また、空間オーディオ再生も使えます。

 

 

【2025年発売】Googleの新製品ワイヤレスイヤホンはこれ

Google Pixel Buds 2a(価格23,800円)

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機能の応有無
ノイズキャンセリング対応
外音取り込み機能対応
マルチポイント対応
ハイレゾ・コーデック
LE Audio(LC3)
ワイヤレス充電
バッテリー駆動時間
イヤホン単体7時間
ケース併用で最大20時間

※バッテリー駆動時間はノイズキャンセリングONの状態の数値

2025年10月発売。Pixel Budsの通常版モデルが実に4年ぶりのリニュアル。

上位版モデルのみに搭載されたGoogle自社開発チップ「Tensor A1」を初移植。Google Pixelスマホとの連携強化を売りにした製品です。

イヤホン単体でGemini Liveできたり、Pixelスマホ専用の空間オーディオ再生が利用可能。

ただ、価格が2.3万円と前作から2倍近く値上げ。上位版モデルが相場2万円前後で買えてしまうので、あえて2.3万円で通常版モデルを買うべきか微妙なところ。

 

 

【2025年発売】Galaxy Budsの新製品ワイヤレスイヤホンはこれ

Galaxy Buds3 FE(価格21,780円)

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機能の応有無
ノイズキャンセリング対応
外音取り込み機能対応
マルチポイント△(Galaxyデバイス間のみ可)
ハイレゾ・コーデック△(Galaxyデバイスのみ可)
LE Audio(LC3)
ワイヤレス充電
バッテリー駆動時間
イヤホン単体6時間
ケース併用で最大24時間

※バッテリー駆動時間はノイズキャンセリングONの状態の数値

2025年9月発売。Galaxy Budsシリーズの廉価版モデル「FE」が2年ぶりリニュアル。

Galaxyスマホ専用のハイレゾ・コーデック「Samsung Seamless」(24bit/96kHz)に対応するほか、一部のGalaxyスマホと接続した状態ならライブ翻訳(リアルタイムでの対面翻訳)もできます。

ほぼ上位版モデルと変わらぬ機能や仕様が揃います。

通常版モデル(Buds3)と異なりイヤーピースの搭載あり。ノイズキャンセリング性能だけで見ると通常版モデルよりも高性能かと思います。

通常版モデルはイヤーピースを搭載しておらず、よくも悪くも物理的に静かになりません。

Galaxyスマホユーザーでノイズキャンセリングを主として使いたい人だと価格的・性能的に丁度いいポジションにある製品です

 

 

【2025年発売】ソニーの新製品ワイヤレスイヤホンはこれ

ソニー「WF-C710N」(価格1.6万円)

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機能の対応有無
ノイズキャンセリング対応
外音取り込み機能対応
マルチポイント対応(最大2台)
ハイレゾ・コーデック
LE Audio(LC3)
ワイヤレス充電
バッテリー駆動時間
イヤホン単体8.5時間
ケース併用で最大30時間

2025年4月発売開始。ソニー中堅モデル「WF-C700N」が2年ぶりリニュアル。

全体的にマイナーチェンジですが、ノイズキャンセリング性能、外音取り込み性能など堅実に向上。2万円〜の製品と比べても遜色ない性能あります。

また、今回より初カラー「グラスブルー」を採用。2000年代のスケルトン・ガジェットを思わす艶っぽさとテクノロジー感を併せ持つガジェオタ好みのビジュアルです。

 

 

【2025年発売】パナソニックの新製品ワイヤレスイヤホンはこれ

パナソニック「Technics EAH-AZ100」(価格3.9万円)

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機能の対応有無
ノイズキャンセリング対応
外音取り込み機能対応
マルチポイント対応(最大3台)
ハイレゾ・コーデック対応(LDAC)
LE Audio(LC3)対応
ワイヤレス充電対応(Qi)
バッテリー駆動時間
イヤホン単体10時間
ケース併用で最大28時間

2025年1月発売開始。Technicsシリーズの新フラッグシップモデル「EAH-AZ100」。

磁性流体ドライバーをワイヤレスイヤホン業界で初採用

ドライバー振動による音の歪みを限りなくゼロに近づけ、原音の再生・再現能力にさらに磨き。Technicsの"生音質"志向(オリジナル音源の再現志向)を追求した製品です。

ノイズキャンセリング性能も業界屈指の静けさ。業界唯一となるマルチポイントの3台接続も可能。LC3コーデックにも標準対応するなど機能面も意外と優れてるTechnicsです。

 

 

【2025年発売】Victorの新製品ワイヤレスイヤホンはこれ

Victor WOOD Master(価格4万円)

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機能の対応有無
ノイズキャンセリング対応
外音取り込み機能対応
マルチポイント対応(最大2台)
ハイレゾ・コーデック対応(LDAC)
LE Audio(LC3)
ワイヤレス充電対応(Qi)
バッテリー駆動時間
イヤホン単体7時間〜10.5時間
ケース併用で最大21時間〜31.5時間

2025年11月発売開始。Victorの新フラッグシップモデル。

木の振動板を使った"WOOD"シリーズに位置づけられる同機。低音域〜中音域にかけてしっとりと音を鳴らし、中音域〜高音域にかけては楽器の音1つまで描き分け、なおかつ音場が広くて臨場感ある優等生的なオーディオ製品です。

Victorワイヤレスイヤホンにしては機能性や使い勝手もよし。ノイズキャンセリングは高性能。Victor初となるケースのワイヤレス充電(Qi)にも対応しました。

音質一辺倒のオーディオ特化フラッグシップというわけではなく、音質と機能性に優れた万人向けフラッグシップとしておすすめできる1品です

 

 

【2025年発売】デノン(DENON)の新製品ワイヤレスイヤホンはこれ

DENON(デノン)AH-C840NCW(価格1.7万円)

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機能の対応有無
ノイズキャンセリング対応
外音取り込み機能対応
マルチポイント対応(最大2台)
ハイレゾ・コーデック
LE Audio(LC3)対応
ワイヤレス充電対応(Qi)
バッテリー駆動時間
イヤホン単体10時間
ケース併用で最大35時間

2025年4月発売開始。国産老舗・DENON(デノン)の新作スタンダードモデル「AH-C840NCW」。

前作モデル「AH-C830NCW」から3年半ぶりリニュアル。同社の有線イヤホン技術を転用したHi-Fiオーディオ路線の製品に

トレンド機能もフル搭載。ノイズキャンセリング、マルチポイント、ケースのワイヤレス充電(Qi)に対応。また、LE Audio(LC3コーデック)にも対応するなかなかの玄人仕様です。

 


 

DENON(デノン)AH-C500W(価格1.4万円)

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機能の対応有無
ノイズキャンセリング
外音取り込み機能
マルチポイント対応(最大2台)
ハイレゾ・コーデック
LE Audio(LC3)対応
ワイヤレス充電対応(Qi)
バッテリー駆動時間
イヤホン単体7時間
ケース併用で最大24時間

2025年4月発売開始。国産老舗・DENON(デノン)の新作スタンダードモデル「AH-C500W」。

同時発表された「AH-C840NCW」のオープン型イヤホン版。イヤーピースを使わず、耳穴の入口部分に引っかけて装着します。

イヤーピースの窮屈感が嫌いな人ならこっち。ノイズキャンセリング機能にこそ使えませんが、マルチポイントやケースのワイヤレス充電(Qi)、LC3コーデックには対応します。

 

 

【2025年発売】BOSEの新製品ワイヤレスイヤホンはこれ

Bose QuietComfort Ultra Earbuds(第2世代)(価格39,600円)

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機能の対応有無
ノイズキャンセリング対応
外音取り込み機能対応
マルチポイント対応(最大2台)
ハイレゾ・コーデック対応(Snapdragon Sound)
LE Audio(LC3)
ワイヤレス充電対応(Qi)
バッテリー駆動時間
イヤホン単体6時間
ケース併用で最大24時間

2025年8月発売開始。BOSEフラッグシップモデル「QuietComfort Ultra Earbuds」の約2年ぶりリニュアルモデル。

全体的にマイナーチェンジであるものの、前作ではオプション扱いだったケースのワイヤレス充電(Qi)が標準機能に。定価そのままでコスパはよくなってます。

Snapdragon Soundも使えるので一部のAndroidスマホならハイレゾ再生も可能。BOSE独自の空間オーディオ再生も使えます。

 

 

【2025年発売】JBLの新製品ワイヤレスイヤホンはこれ

JBL Tune Flex 2(価格1.5万円)

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機能の対応有無
ノイズキャンセリング対応
外音取り込み機能対応
マルチポイント対応(最大2台)
ハイレゾ・コーデック
LE Audio(LC3)
ワイヤレス充電
バッテリー駆動時間
イヤホン単体12時間
ケース併用で最大48時間

2025年3月発売開始。2022年に登場した初代モデルに次ぐ第2世代モデル。

イヤーピースの付け替えで「密閉型」「オープン型」の2通りの使い方ができるトリッキー仕様

イヤーピースを使えばノイズキャンセリング対応イヤホンとして、逆にイヤーピースなしの状態で使えば"ながら聴き"イヤホンとして活用できます。

前作モデル同様にスケルトン筐体デザインを採用。ポリカーボネート素材を用いた純度の高いスケルトンです。

 

 

【2025年発売】Nothingの新製品ワイヤレスイヤホンはこれ

Nothing Ear (3) (価格25,800円)

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機能の対応有無
ノイズキャンセリング対応
外音取り込み機能対応
マルチポイント対応(最大2台)
ハイレゾ・コーデック対応(LDAC)
LE Audio(LC3)
ワイヤレス充電対応(Qi)
バッテリー駆動時間
イヤホン単体10時間
ケース併用で最大38時間

2025年9月発売開始。英国Nothingのフラッグシップ「Ear」シリーズが約2年半ぶりリニュアル。

イヤホン・ケースともに金属素材を初採用。よりメタリック感ある風合いに

また、充電ケース側にノイズカット対応マイクを搭載。通話時に充電ケースをマイク代わりに利用できるギミックも。公称マイナス95dbのノイズカット率です(なお、通常どおりイヤホン本体側のマイクを使うのも可能)。

従来のスケルトン筐体にメタリック感が追加された格好いい系のデザインなので、Nothing好きな人なら買って損はない仕上がりかと。

 

 

【2025年発売】Ankerの新製品ワイヤレスイヤホンはこれ

Anker「Soundcore Liberty Buds」(価格12,990円)

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機能の対応有無
ノイズキャンセリング対応
外音取り込み機能対応
マルチポイント対応(最大2台)
ハイレゾ・コーデック対応(LDAC)
LE Audio(LC3)
ワイヤレス充電
バッテリー駆動時間
イヤホン単体6時間〜7時間
ケース併用で最大26時間〜30時間

2025年11月発売開始。イヤーピースを使わないインナーイヤー型イヤホン。

インナーイヤーながらもノイズキャンセリング機能、外音取り込み機能を搭載するギミック仕様の製品です

ノイズキャンセリング性能は微妙ですが、外音取り込み機能は実用レベルの性能あり。もとより耳周り開放感あり、"ながら聴き”運用するのに最適です。

 


 

Anker「Soundcore P41i」(価格12,990円)

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機能の対応有無
ノイズキャンセリング対応
外音取り込み機能対応
マルチポイント対応(最大2台)
ハイレゾ・コーデック
LE Audio(LC3)
ワイヤレス充電
バッテリー駆動時間
イヤホン単体12時間
ケース併用で最大192時間

2025年7月発売開始。Ankerの看板モデル「Soundcore P40i」のカスタム版。

充電ケースのみリニュアル。バッテリー駆動時間が60時間→192時間と超絶進化。業界No.1のスタミナ持ちを実現した1機です。

また、充電ケースにモバイルバッテリー機能を新搭載。3000mAh容量、最大10W出力のモバイルバッテリーとしても利用できます。

イヤホン本体はSoundcore P40iの使いまわし。音質、機能、仕様ともに変わりません。

できるだけ充電しないで使えるワイヤレスイヤホンを探している人だと Soundcore P41i はモバイルバッテリーうんぬんよりかは、スタミナ仕様ワイヤレスイヤホンとして重宝しそうです。

 


 

Anker「Soundcore Liberty 5」(価格14,990円)

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機能の対応有無
ノイズキャンセリング対応
外音取り込み機能対応
マルチポイント対応(最大2台)
ハイレゾ・コーデック対応(LDAC)
LE Audio(LC3)
ワイヤレス充電対応(Qi)
バッテリー駆動時間
イヤホン単体12時間
ケース併用で最大48時間

2025年5月発売開始。Ankerフラッグシップモデル「Liberty 4」の2年半ぶり後継機。

バスレフ型スピーカーをAnkerワイヤレスイヤホンで初搭載。ドコドコ鳴る本格的な低音サウンドが堪能できる1品です

ノイズキャンセリング性能も前作モデルから向上。1万円台ワイヤレスイヤホンの中ではトップクラス水準の静けさあります。

価格14,990円とAnkerワイヤレスイヤホンの中では高価な部類ですが、音質もノイズキャンセリングもこだわりたい人だと積極的に検討したいワイヤレスイヤホンです。

 

 

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